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【2021年9月30日まで!】第3回読者投稿型エッセイ募集!テーマは「モヤモヤから覗く世界」【どなたでも投稿OK】

【2021年9月30日まで!】第3回読者投稿型エッセイ募集!テーマは「モヤモヤから覗く世界」【どなたでも投稿OK】

【追記】2021年8月15日募集開始しました!皆様のたくさんのご応募、お待ちしております!

MAGiC HoURの「社会に、ちょっといいこと。」そして「社会課題を、もっとポップに。」をコンセプトとしたWEBマガジン「DaiFUKU」では、読者の皆様に対し、「モヤモヤから覗く世界」というテーマでエッセイを募集します。年齢/性別/属性などでの制限はありません。厳しい文字数制限もない(400文字以上であれば何文字でもOKです)ので、どうぞお気軽にご応募ください。

今回集まったエッセイは、DaiFUKU編集部監修のもと、書いてくださった方のクレジットを掲載させて頂き、公開させていただきます。(なお、大変申し訳ございませんが、今回のエッセイ掲載に関する報酬はございませんので、ご了承いただけますと幸いです。)

日常的に感じた「モヤモヤ」から見えた世界の欠片(かけら)、誰かに伝えてみませんか。
是非ご投稿ください!

■第3回エッセイテーマ:「モヤモヤから覗く世界

突然ですが、「日常で感じるモヤモヤ」、心当たりはありませんか。

別に誰が悪いわけでもない…でも、ちょっとモヤモヤする…そんなときはありませんか。また、そんなとき、どう考えましたか。そんな気持ちの種、是非文章にしてみてください。

それが建設的でない悪口ではなく、世界に思いを馳せる機会になると嬉しいなと思います。

例:
・スーパーのレジで…
・電車のなかで…
・大学のキャンパスで…
・ワクチンの話題になったとき…
・友だちに言われた「男なんだから」という言葉に…

※必ずしもソーシャルグッドやエシカル消費、SDGsなどに関連する必要はありません

ただし、内容としては、以下のような要素を含むエッセイを推奨しています。

・自分の生活のなかで、ちょっと気になっていること
・社会についてちょっと疑問に思っていること
・自分の経験や価値観を基に語られているもの

■応募要項

・提出方法
可能な限りGoogleDocument(推奨)にてご提出ください。
※難しい場合には、そのままの形でテキストをご提出いただいても結構です。

・タイトル
15~30文字程度で自由に書いてください。
(タイトルは「◯◯な自由研究」などに縛られず、自由につけていただいて結構です)

・書いてほしい方
性別/年齢/所属などの制限は一切ありません
「おとなの自由研究」というテーマにピンとくる!と思っていただけた方であれば、どなたでも大歓迎です。

・文字数目安
基本的にはございませんが、最低文字数は400文字以上とさせていただきます。

・写真などの挿絵
文章にあった挿絵やオリジナルの図の挿入を歓迎します。ただし、著作権などには十分留意してください。

・構成
文中に見出しをつけていただいて結構です。また、見出しとしたい箇所の文頭に「■」「<>」「太字」など、見出しであることが分かるような記述をしていただけますと、こちらで反映いたします。

・その他注意
これまでに他媒体などに掲載がないものに限ります(個人のブログは除く)。
また、剽窃やコピー作品の投稿は一切禁止とさせていただきます。
今後の投稿をお断りすることもございますので、ご注意ください。

・締め切り
2021年9月30日(木)

■応募方法

応募規約を読んでご同意いただき、こちらの応募フォームから、以下の情報を記入いただきます。

・タイトル
・エッセイ本文
・サイト掲載用のプロフィール
・SNSなどのリンク
・掲載したいお名前
・メールアドレス

https://forms.gle/zExR6m7QgXDKmUpr9

また、ちょっと興味あるけど質問がある!そもそもメディア運営自体に興味があるよ!などの方はぜひTwitterのDMよりご連絡ください。

(特に編集長経験やメディアディレクションの経験のある方で、少しでも興味がある方がいらっしゃれば、すぐさまご連絡いただきたいです…←血の涙を流しながら)

皆様のご応募をお待ちしております!

なお、弊社のアカウントはこちら!SDGsやソーシャルグッドに関する情報発信、あるいはメンバー紹介など、最新の情報をお伝えしていきます!こちらも併せて、もしよろしければフォローよろしくお願いします↓

https://mobile.twitter.com/magichoursocial

この記事を書いた人

DaiFUKU編集部

「社会に、ちょっといいことを。」そして「社会課題を、もっとポップに。」オウンドメディア「あんこぎっしりWebマガジン・DaiFUKU」編集部です。