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読者投稿型コラム募集!テーマは「偏愛×SDGs」【常設テーマ/どなたでも投稿OK】

読者投稿型コラム募集!テーマは「偏愛×SDGs」【常設テーマ/どなたでも投稿OK】

【お知らせ】2021年7月27日(月)募集開始しました!皆様のたくさんのご応募、お待ちしております!

MAGiC HoURの「社会に、ちょっといいこと。」そして「社会課題を、もっとポップに。」をコンセプトとしたWEBマガジン「DaiFUKU」では、読者の皆様に対し、「偏愛×SDGs」というテーマでコラムを募集します。年齢/性別/属性などでの制限はありません。厳しい文字数制限もありません。要件はただ一つ、偏愛について熱量高く記事を書いてくださる、ということだけです。

記事の件数は1記事からで構いません。400文字以上であれば何文字でもOKですので、どうぞお気軽にご応募ください。

今回集まったエッセイは、DaiFUKU編集部監修のもと、書いてくださった方のクレジットを掲載させて頂き、公開させていただきます。(なお、大変申し訳ございませんが、今回のエッセイ掲載に関する報酬はございませんので、ご了承いただけますと幸いです。)

■テーマ:「偏愛×SDGs」

突然ですが、あなたには「偏愛」、ありますか?

実はこれが好き、つい気になってしまうアレ。そんなものが社会とどう交差しているか、気になることはありませんか。

あのアイドルを、あのマンガを、あのアニメを、あの国を、好き。そんな気持ちを、社会から見た「ちょっと良さ」として、したためてみませんか。

例:
・オタ活と貧困
・アイドルとジェンダー
・カレーと健康の歴史
・持続可能な偏愛
・アニメの製作技術の発展
・サンリオ×SDGs
・宝塚×ソーシャルグッド
・わたしの「推し」企業
・「推せる」あの社会起業家について語る
・アフリカ文化×SDGs
・医療ドラマに見る!社会課題

※偏愛対象は何でも構いませんが、ポルノ画像や差別を助長する内容などを含む記事は一部表現の変更、および画像の削除、掲載の見送り等を行う可能性がございます。

内容としては、以下のようなものがおすすめです(勿論、これに閉じません)。

・自分の生活のなかで、ちょっと気になったこと
・偏愛が社会の役に立っていると感じたときのこと
・推しの力が社会を変えると感じたときのこと
・推しの発展と社会の発展の関係性
・自分の経験や価値観を基に語られているもの

■応募要項

・提出方法
可能な限りGoogleDocument(推奨)にてご提出ください。
※難しい場合には、そのままの形でテキストをご提出いただいても結構です。

・タイトル
15~30文字程度で自由に書いてください。

・書いてほしい方
性別/年齢/所属などの制限は一切ありません

・文字数目安
基本的にはございませんが、最低文字数は400文字以上とさせていただきます。

・写真などの挿絵
文章にあった挿絵やオリジナルの図の挿入を歓迎します。ただし、著作権などには十分留意してください。

・構成
文中に見出しをつけていただいて結構です。また、見出しとしたい箇所の文頭に「■」「<>」「太字」など、見出しであることが分かるような記述をしていただけますと、こちらで反映いたします。

・その他注意
これまでに他媒体などに掲載がないものに限ります(個人のブログは除く)。また、剽窃やコピー作品の投稿は一切禁止とさせていただきます。今後の投稿をお断りすることもございますので、ご注意ください。

・締め切り
常設募集なので、期限はございません。

■応募方法

応募規約を読んでご同意いただき、こちらの応募フォームから、以下の情報を記入いただきます。

・タイトル
・本文
・サイト掲載用のプロフィール
・SNSなどのリンク
・掲載したいお名前
・メールアドレス

https://forms.gle/2sWqygMTitJXC2cP9

また、ちょっと興味あるけど質問がある!そもそもメディア運営自体に興味があるよ!などの方はぜひTwitterのDMよりご連絡ください。

(特に編集長経験やメディアディレクションの経験のある方で、少しでも興味がある方がいらっしゃれば、すぐさまご連絡いただきたいです…←血の涙を流しながら)

皆様のご応募をお待ちしております!

なお、弊社のアカウントはこちら!SDGsやソーシャルグッドに関する情報発信、あるいはメンバー紹介など、最新の情報をお伝えしていきます!こちらも併せて、もしよろしければフォローよろしくお願いします↓

https://mobile.twitter.com/magichoursocial

この記事を書いた人

DaiFUKU編集部

「社会に、ちょっといいことを。」そして「社会課題を、もっとポップに。」オウンドメディア「あんこぎっしりWebマガジン・DaiFUKU」編集部です。